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「”なごみ”2018年12月1回目の歌声喫茶」

Dscf7402_3   数日来の雨模様が回復した12日水曜日、12月1回目の歌声喫茶を開催しました。
 もう師走なんですよね。会場の皆さんとも共感したことなのですが、時間の経過が早く感じられるようになって久しくなります。1年の経つのが遅く感じていたのは中学生か、高校生の頃だったでしょうか?それ以後は、年を追うごとに時間の経過が早くなっていったように思います。この感覚って、何から来ているのでしょうかね。
 さて、歌声喫茶ですが、今日もたくさんの方々に参加していただきました。今日は上野君と二人でお相手する会です。お相手の上野君と始めた当初、彼は若いなあと思っていたのに、7年も経ってしまったので、最近はすっかり”おじさん”色が濃くなってきましたよ。当たり前ですが(笑)。私と二回りちがうので確か○○歳なんですね。改めてそう思うと、老けましたね~!(笑)
Dscf7391  今回は、しばらく陰を潜めていた時事放談の時間が多くなりました。百田尚樹氏の書いた「日本国紀」を読み、インターネットで「虎ノ門ニュース」を聴いているせいですかね(笑)。まあ、それでなくても、韓国の国際条約を無視した暴挙を見聞きすれば日本人ならば誰でも腹を立てるでしょう!中国のハーウェイがらみのニュースもしかり、どうして中韓というのはこうも節度のない国なのでしょうね。それに加えて、それらを中韓にご注進、ご注進と、虚偽のニュースをプレゼントして日本叩きの原因を作る反日(親中、親韓)の日本人(新聞社、TV局)って、何をしたいのでしょうか?現在もコミンテルンが機能していて、その活動が水面下で行われているという言説が正しいように思えてきました。Dscf7386
 まあまあ、気を取り直しつつ歌声喫茶を進行しましたが、上野君が「これは個人的見解ですから」と私をフォローしてくれるのですが、この日本人の優しさが結果として中韓の横暴を呼び込んでいると思われます。彼の国は、日本人の思いやりだの慎み深さなどを感じることができない政治形態や人種ですから、もう、はっきりと述べることが誤解や”日本には何でもあり”という勘違いをさせない方法だろうと思いますから、私もはっきりと表明することにしました。なぜなら、会場にお出での皆さんは、TVの地上波と新聞からしか情報を得ていない人達だからです。そのため、ごく偏った情報しか知らされていないのですね。まあ、それでもごく柔らかくしか言えないとは思っていますが。今後の展開はどうなることやら!

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